JA東京中央ご案内

JA東京中央のご案内

 平成8年4月に世田谷区・杉並区・大田区の6農協が合併し、JA東京中央が誕生しました。

 当組合は大田区、品川区、世田谷区、目黒区、杉並区、中野区、新宿区と東京の中でも特に人口の多い地域を事業区域として、農業者を中心とした地域住民の方々が組合員となって、相互扶助(お互いに助け合い、お互いに発展していくこと)を共通の理念として運営される協同組織であり、農業はじめ地域の発展・活性化に資する地域金融機関です。

 当組合の資金は、その大半が組合員の皆さまなどからお預かりした、大切な財産である「貯金」を源泉としております。当組合では資金を必要とする組合員の皆さま方や、地方公共団体等などにもご利用いただいております。

 当組合は地域の一員として、農業の発展と健康で豊かな地域社会の実現に向けて、事業活動を展開しています。

 また、JAの総合事業を通じて各種金融機能・サービス等を提供するだけでなく、地域の協同組合として、農業や助けあいを通じた社会貢献に努めています。

役員一覧

会長理事 城田 恒良
代表理事組合長 宍戸 幸男
代表理事副組合長 井口 茂利
専務理事 福田 武雄
常務理事 上原 敬弘
尾崎 真人
中島 浩
代表監事 並木 光敏
常勤監事 島田 浩幸

組織図

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JA東京中央について

事業内容 信用事業、共済事業、購買事業、販売事業、宅地等供給事業など総合事業
設立 1996年(平成8年)4月 6JA合併
出資金 11億4千万円
職員数 373人(男204人 女169人)※嘱託職員等含む
事業実績 貯金残高 3,698億円
貸出金残高 1,660億円
長期共済保有高 6,098億円
購買品供給高 1億12百万円
販売品販売・取扱高 2億76百万円
宅地等供給事業収益 5億90百万円
組合員数 14,554人(正組合員数1,885人 准組合員数12,669人)
代表者 代表理事組合長 宍戸 幸男
事業所 本支店13店舗
子会社 1社  株式会社JA東京中央セレモニーセンター

令和4年3月末日現在

※「収益認識に関する会計基準」の適用に伴い、令和3年度より購買品供給高が減少しております。

自己改革の実践 ~『農』と『相談』を基軸とした未来へのチャレンジ~

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業務全般
信用・共済事業

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